FechTin Go · 韓国 · グルメ
Trainholic · CC BY-SA 4.0
揚げあんパンとクリームパン。人々が大田で途中下車する理由。
1956年に借り物の蒸し器一台で始まったパン屋は、今や大田を「パンの街」にした象徴だ。二つの名物がある。あんを包んで揚げ、そぼろをまとわせたトゥィギムソボロと、幾層にも重なった生地に生クリームを詰めたパン。歩道まで伸びる行列は日常の風景だ。
味わい: 甘く、外はさくさく中はふんわり